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ワークステーション構成の自作PC構成例(80~85万円)

プロフェッショナル向けワークステーション。3Dレンダリング、AI開発、データサイエンスを想定しています。 下のパーツ一覧はそのまま構成シミュレーターで開いて、自由に組み替えられます。

ワークステーションプロAI

構成パーツ

パーツ製品参考価格
CPUAMD Ryzen 9 7950X3D¥117,500
マザーボードASUS ProArt X870E-Creator WiFi¥77,301
メモリCorsair Vengeance RGB DDR5-6000 32GB (2x16GB) CL30¥89,800
グラフィックボードRTX PRO 4000 Blackwell¥397,840
電源ユニットCorsair RM1200x SHIFT¥61,961
ストレージWD Black SN850X 2TB¥72,872
合計¥817,274

参考価格は実売価格とは異なる場合があります。最新の価格は各製品ページでご確認ください。

構成スコア

ゲーミング
68
クリエイティブ
88
コストパフォーマンス
100
総合
84

消費電力の目安

推定消費電力
335 W
推奨電源容量
410 W 以上
この構成の電源
1200 W

互換性チェック

この構成に含まれる6点のパーツの間では、互換性の問題は見つかりませんでした。 ケースとCPUクーラーはこの構成に含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さといった 物理的な干渉は検査できていません。実際に組む際はシミュレーターでケースとクーラーを選んで確認してください。

よくある質問

ワークステーション構成はどんな人に向いていますか?
3Dレンダリング、AI開発、データサイエンスを想定した構成です。想定価格帯は80~85万円で、プロフェッショナル向けワークステーションになっています。
この構成のパーツはそのまま買って組めますか?
この構成に含まれるパーツどうしの互換性(CPUソケット、メモリ世代、電源容量など)は自動チェックしており、結果をこのページに載せています。ただしケースとCPUクーラーは含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さが収まるかは別途ご確認ください。価格と在庫も変動するため、購入前に各パーツの製品ページで最新の情報をご覧ください。
電源容量は足りていますか?
この構成の推定消費電力はおよそ335Wで、推奨する電源容量は410W以上です。この構成で選んでいる電源は1200Wです。

ほかの構成例

ゼロから組み立てたい場合は自作PC構成シミュレーターで、パーツを1つずつ選びながら互換性を確認できます。

どの構成にするか迷ったらあなたにピッタリのPC診断(3問)で選べます。