ハイエンド構成の自作PC構成例(60~65万円)
ゲーミング・クリエイティブ向け高性能構成。4K高設定ゲーミング、4K動画編集、3Dレンダリングを想定しています。 下のパーツ一覧はそのまま構成シミュレーターで開いて、自由に組み替えられます。
ハイエンド4Kクリエイティブ
構成パーツ
| パーツ | 製品 | 参考価格 |
|---|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 9 7950X | ¥105,721 |
| マザーボード | ASUS TUF Gaming X870E-Plus WiFi | ¥59,979 |
| メモリ | Corsair Vengeance RGB DDR5-6000 32GB (2x16GB) CL30 | ¥89,800 |
| グラフィックボード | GeForce RTX 5080 | — |
| 電源ユニット | Seasonic FOCUS GX-1000 | ¥22,980 |
| ストレージ | WD Black SN850X 2TB | ¥72,872 |
参考価格は実売価格とは異なる場合があります。最新の価格は各製品ページでご確認ください。 6点中5点の価格のみ判明しているため、合計金額は表示していません (欠けた分を除いて合計すると、実際より安い構成に見えてしまうため)。想定価格帯は60~65万円です。
構成スコア
- ゲーミング
- 76
- クリエイティブ
- 87
- 総合
- 81
消費電力の目安
- 推定消費電力
- 605 W
- 推奨電源容量
- 730 W 以上
- この構成の電源
- 1000 W
互換性チェック
この構成に含まれる6点のパーツの間では、互換性の問題は見つかりませんでした。 ケースとCPUクーラーはこの構成に含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さといった 物理的な干渉は検査できていません。実際に組む際はシミュレーターでケースとクーラーを選んで確認してください。
よくある質問
- ハイエンド構成はどんな人に向いていますか?
- 4K高設定ゲーミング、4K動画編集、3Dレンダリングを想定した構成です。想定価格帯は60~65万円で、ゲーミング・クリエイティブ向け高性能構成になっています。
- この構成のパーツはそのまま買って組めますか?
- この構成に含まれるパーツどうしの互換性(CPUソケット、メモリ世代、電源容量など)は自動チェックしており、結果をこのページに載せています。ただしケースとCPUクーラーは含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さが収まるかは別途ご確認ください。価格と在庫も変動するため、購入前に各パーツの製品ページで最新の情報をご覧ください。
- 電源容量は足りていますか?
- この構成の推定消費電力はおよそ605Wで、推奨する電源容量は730W以上です。この構成で選んでいる電源は1000Wです。
ほかの構成例
- エントリー構成20~25万円 / 1080p中設定ゲーミング、軽作業
- ミドルレンジ構成35~40万円 / 1440p高設定ゲーミング、写真/動画編集
- ワークステーション構成80~85万円 / 3Dレンダリング、AI開発、データサイエンス
- 静音・省電力構成25~30万円 / リビングPC、静音環境、省電力
ゼロから組み立てたい場合は自作PC構成シミュレーターで、パーツを1つずつ選びながら互換性を確認できます。
どの構成にするか迷ったらあなたにピッタリのPC診断(3問)で選べます。