メインコンテンツへスキップ

エントリー構成の自作PC構成例(20~25万円)

初心者向け・コスパ重視の構成。1080p中設定ゲーミング、軽作業を想定しています。 下のパーツ一覧はそのまま構成シミュレーターで開いて、自由に組み替えられます。

エントリーコスパ1080p

構成パーツ

パーツ製品参考価格
CPUAMD Ryzen 5 7600¥34,150
マザーボードASRock B850 Pro RS WiFi¥35,604
メモリCorsair Vengeance DDR5-4800 32GB (2x16GB) CL40¥79,187
グラフィックボードRadeon RX 7600¥49,195
電源ユニットMSI MAG A750GL PCIe5¥12,626
ストレージWD Blue SN580 1TB¥52,231
合計¥262,993

参考価格は実売価格とは異なる場合があります。最新の価格は各製品ページでご確認ください。

構成スコア

ゲーミング
30
クリエイティブ
21
コストパフォーマンス
100
総合
48

消費電力の目安

推定消費電力
305 W
推奨電源容量
370 W 以上
この構成の電源
750 W

互換性チェック

この構成に含まれる6点のパーツの間では、互換性の問題は見つかりませんでした。 ケースとCPUクーラーはこの構成に含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さといった 物理的な干渉は検査できていません。実際に組む際はシミュレーターでケースとクーラーを選んで確認してください。

よくある質問

エントリー構成はどんな人に向いていますか?
1080p中設定ゲーミング、軽作業を想定した構成です。想定価格帯は20~25万円で、初心者向け・コスパ重視の構成になっています。
この構成のパーツはそのまま買って組めますか?
この構成に含まれるパーツどうしの互換性(CPUソケット、メモリ世代、電源容量など)は自動チェックしており、結果をこのページに載せています。ただしケースとCPUクーラーは含まれていないため、GPUの長さやクーラーの高さが収まるかは別途ご確認ください。価格と在庫も変動するため、購入前に各パーツの製品ページで最新の情報をご覧ください。
電源容量は足りていますか?
この構成の推定消費電力はおよそ305Wで、推奨する電源容量は370W以上です。この構成で選んでいる電源は750Wです。

ほかの構成例

ゼロから組み立てたい場合は自作PC構成シミュレーターで、パーツを1つずつ選びながら互換性を確認できます。

どの構成にするか迷ったらあなたにピッタリのPC診断(3問)で選べます。