VALORANTからFortniteへ感度変換
VALORANTからFortniteへ移ると、設定値の桁感が大きく変わります。VALORANTで使っていた精密なフリック感を、Fortniteの感度%スケールへ換算して初期値を作ります。
無料で使えます。変換したらそのまま下のエイム練習場へ。Fortniteでも本番と同じ感覚のまま、FPSの待ち時間にAIM調整・エイム練習ができます。設定の同期もこの1ページで完結します。
変換例
VALORANT 0.4(800DPI)→ Fortnite 5.0405(cm/360 40.82cm)
VALORANTのyaw 0.07に対してFortniteは0.005555なので、同DPIでは約12.6倍の差があります。VALORANT 1.0相当はFortniteで約12.6%が目安ですが、ビルド・編集感度は別スライダーのため実戦で個別に調整してください。
感度を変換
入力値を変えると、変換結果はリアルタイムで更新されます。
元の設定
変換先
変換結果
- 5.0
- 40.82 cm
- 320
- ハイセンシミドルセンシローセンシ
ローセンシ(40.8 cm/360)
VALORANT から Fortnite へ、Hipfireの振り向き量を基準に換算しています。
あなたのエイムタイプ向けのデバイス
40.8 cm/360・ローセンシの操作感に合わせた検索候補です。
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- 大型マウスパッド
腕を大きく動かす設定でも、端を気にせず照準を合わせやすくなります。
- 特大マウスパッド
机の広い範囲を使えるため、長い振り向きでもマウスを置き直す回数を減らせます。
- 軽量ゲーミングマウス
大きな移動量でも手首や腕への負担を抑えやすく、長時間の操作に向いています。
手に合うゲーミングマウス診断
感度タイプに、手の大きさと持ち方を足して候補を並べます。
Logicool G 優先
手に合うゲーミングマウス診断
感度タイプに、手の大きさと持ち方を足して候補を並べます。
1位 / ラピッドトリガー重視
Logicool G PRO X2 SUPERSTRIKE
クリックの浅さ・戻りの速さを重視する人向け。射撃、単発タップ、連打の入力感まで詰めたい場合の第一候補です。
つまみ持ち・つかみ持ち・ハイブリッドで、クリック反応を優先したい人に合わせやすいです。
他の購入先
Amazonでも確認する2位 / 軽量万能型
LAMZU MAYA X軽量で、つまみ・つかみ・浅めのかぶせを行き来する人向け。持ち方がまだ固まりきっていない場合にも選びやすい候補です。
普通から大きめの手で、左右対称形状を好むハイブリッド持ちに合わせやすいです。
3位 / 右手エルゴ軽量
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 DEX右手用の支えが欲しいけれど、重さは増やしたくない人向け。長めのAIM練習でも疲れを抑えやすい候補です。
かぶせ持ち寄り、または大きめの手でハイブリッドに持つ人に合いやすいです。
マウスパッド・ソールも合わせる
本体だけでなく、布・ガラス・ソールの滑り方も同じ感度のまま操作感を変えます。
布・ローセンシ基準
ARTISAN NINJA FX ZERO XL Soft
腕を大きく振る設定で、滑りと止めの基準を作りやすい布パッドです。
他の購入先
Amazonでも確認する止めやすさ重視
X-Raypad Obsidian Air Universal Dots
布・ガラスの両方で止めを作りたいときのドット型ソール候補です。
他の購入先
Amazonでも確認する滑りと耐久
Pulsar Superglide2 Glass Mousepad XL
湿気や摩耗の影響を抑えつつ、低い力で広く動かしたい人向けのガラスパッドです。
他の購入先
Amazonでも確認する
エイム練習で試す
変換した感度をそのまま試せます(ポインターロックが必要なため PC 向けです)。
ADS / スナイパー設定
ゲーム中は右クリックでADS(覗き込み)をON/OFF切替できます
1.00x で覗き込み時も腰だめと同じ感覚。下げるほど ADS 中の視点移動がゆっくりになります
成長記録
ローカル保存の直近スコアと自己ベストです。
2D PB
まだ記録がありません。
直近推移
0 runs
トライアル終了後にここへ追加されます。